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別れさせ工作 歴史25年1stコール 公式サイト

別れさせ工作 歴史25年1stコール 公式サイト


別れさせたい、離婚させたいと望むことは

本来であれば嫌なことだと思います。

罪悪感を感じたり、自責の念に苦しまれる方も

おられるかもしれません。

別れさせ工作を依頼するべきか、諦めるべきか・・・

そこで私は、別れさせ屋がどのように誕生し、

どのように発展してきたのか、

そうした事をお伝えすることが、

もしかしたら何かの後押しになれるかもと思い、

今回はそのことを述べたいと思います。


実は、私が代表取締役社長に就任してから、

このことについて考える機会がありませんでした。

そのキッカケを与えてくれたのは、

「別れさせ工作 歴史25年1stコール」

という言葉でした。

この言葉は、弊社ではなく

弊社と関わりがない会社やネットアフィリエイターが、

この様な言葉でサイトやブログを作って

弊社を騙って、検索者を騙してるようです。

弊社の会社名を利用してクリックを集め、

その記事の中で、他の別れさせ屋業者などに誘導してるようです。

今回はこの被害のことではなく、

その言葉の中の「歴史25年」で、

別れさせ屋がどのように発展してきたのか

感慨深く感じ、改めて私たちの役割りについて考えさせられましたので、

別れさせ工作の存在を知りつつも、

迷われてる方に何か響けばいいなと思って書いています。


弊社は、小澤康二前社長の時代を含めて

離婚工作や別れさせ工作を歴史25年提供してきました。

最初は、

旦那の浮気調査や妻の浮気調査、行方調査を請け負う

『探偵会社』『興信所』として始まったこのファーストコールは、

浮気に苦しむ方から、「証拠を撮って」「この人を見つけて!」という

ご希望に副うように仕事をしていました。

わかりやすい「探偵業」ですね。

しかし、ご依頼が成功して終わったとしても、

ご依頼者様のお悩みが終わることではないことに気づきました。

浮気調査が無事に成功し、その証拠を握ったとしても

だからといって奥様方はご主人と離婚したいわけでもなく、

旦那に証拠を突きつけても旦那の心は離れるばかり、、、

別れさせたいのに、浮気相手と別れない、、、、

旦那からはどんどん嫌われてしまう・・・


悪循環が生まれてしまうわけです。

浮気されて「嫉妬」「怒り」はもつとしても、

理想の展開は「旦那に大切にされること」になるので、

浮気調査では根本的な解決にならなかったわけです。

そこで、

『旦那と浮気相手を別れさせて、夫婦関係修復しましょう』

ということで始めたのが「別れさせ工作」です。

調査ではなく、ターゲットに直接接触することから、

「工作」という言葉が自然と使われるようになりました。

この「工作」という言葉をどの会社が先に使い出したのかは覚えてません。

時代が変わって、「工作」という言葉が非常に悪いイメージになったので

ACグループのミシマ社長が

「恋愛トラップ」「別れさせトリガー」といった

明るいイメージになるようなものを生み出されましたが、

本質的には、気づかれないように裏工作をすることですので、

工作という響きのほうが本質的です。

当時は、元祖別れさせ屋レディス(別れさせ屋という言葉を作られた)さんと、

大阪に本社があったTDRさん(今は存在してません)と、

他に2社くらいしか、復縁工作・別れさせ工作を提供してませんでした。

最初はどの会社も試行錯誤の繰り返しです。

今では考えられないですが、

普通に介入して、立場を明らかにして「別れてあげてください」と

説得することをしたりもしてました。

そんなにご依頼件数も多くなかったですから、

工作員という立場もなかったですので、

調査員の中で「容姿が良い」「器用なタイプ」が就いてました。

そして料金についても、

現在の復縁屋や別れさせ屋の料金システムが確立されてないので

成功報酬制はなく

基本は「浮気調査」「素行調査」のようなもので

結果的には今の倍近くのご負担になっていたように思います。


弊社1stコール探偵社は、その時から弁護士事務所と

付き合いがあり、契約書や実施内容に違法性がないのか

チェックは受けていました。

ただし、今のような探偵業法という法律がなかったので、

誰でも名乗れば探偵でしたし、

契約書の内容も淡白なものだした。

今であれば、「怪しい契約書」かもしれません(笑)


今でもそうですが、名誉棄損になるような

工作方法は出来ないこともあり、

ご相談をお受けしても、すぐにお請けできず(ご契約せず)、

ご依頼の前に具体的な個人情報を提出して頂いて、

こちらで「別れさせる、どんな方法が考えられるか」

何日間か考えさせて頂いていました。

私はまだ下っ端の調査員でしたから、

見失わないように尾行したり、

ご依頼者様が満足されるような写真を撮ることで

いっぱいいっぱいだったのですが、先輩から、

「どうやれば、この二人別れると思う?」

「どうすれば、この二人復縁出来ると思う?」


など相談をされていたことを覚えています。

あれから歴史ができて、25年になります。

最初の5年間程度は試行錯誤でした。

容姿が良い異性の工作員を接触させて、

それで好きにさせる方法しかないというくらい

別れさせ工作=工作員が浮気させる

ばかりだったような気がします。

次第に「工作員」と呼ばれるスタッフの質が重要だと

分かるようになってきて、

調査員と工作員が区別されるようになったり、

ナンパや逆ナンパのような知り合わせ方では

どんなに格好良い・美人な工作員を使っても

連絡先交換すら出来ないということから、

知り合わせる方法も工夫されるようになりました。

現在では、

別れさせ屋も増えました。

冒頭で申し上げたように、

弊社1stコールや他社さん、有名な社長さんの名前を無断で

利用して、自分達のサイトに誘導してる会社であったり、

安く提案して、経費をかけず利益を追求するお金儲け第一であったり、

普通の浮気調査だけでは食べていけないから、

仕方なくサービスに加えた会社もありますので、

別れさせ屋の業界全体がそうだとは申せませんが、

本当に悩みから解放して頂きたい気持ちをもったスタッフ達が

努力と工夫で関わってること
を覚えておいてください。


別れさせ工作は、大きなご期待を背負って請け負うものです。

1stコールは、1人でも多くの方の人生をお救いできるように、

失敗を繰り返さないように猛省し、

成功に慢心することなく、油断せず、

1%でも高い成功率で別れさせる方法をご提供できるように

努めてまいりますので、

ご依頼をされた方だけではなく、

無料相談窓口をご利用された方でも、

何かお気づきになられたことがございましたら、

お気軽に社長の私宛にご意見・ご感想をお送りください。


日本全国、各地域にスタッフは住んでおりますが、

電話やメールなどではなく、

定期的に直接会って

「カップルや夫婦を別れさせる方法の改善・開発」

「ご依頼者様に対してどうあるべきか」


を話し合うようにしております。


24年目に、必ず勝つ25年目にしますので、

ファーストコール株式会社にご期待ください。



【 年中無休 0:00~24:00 】

0120-156-247

info@1-call.co.jp















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22年以上の間、ご夫婦やカップルのお悩みを解決させてまいりました。
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よく頂戴するご相談は、復縁・不倫・別居・離婚・失恋・片思いです。

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